【キッチンスケール】Renpho Healthアプリで栄養を最大限に活用しましょう!

RENPHOスマートキッチンスケールは、あなたの健康目標の達成を支援する最高のパートナーです。体重目標を達成するための最も重要なステップの1つは、食品の栄養価を知ることです。以前は商品パッケージの裏に記載されている情報を見ることでしか確認できませんでしたが、RENPHOスマートキッチンスケールを使用すると、それがはるかに簡単になります。

 

あなたの新しい健康管理パートナーに挨拶しましょう!

この記事でスケールの使用方法とその機能を最大限に活用する方法について説明します。RENPHOスマートキッチンスケールを最近購入した場合やその隠れた機能を知りたい場合は、ぜひご覧ください。 

それでは始めましょう!まず、体重計の箱を開けると本体に2つのボタンが見えます。キッチンスケールの操作は全てこの2つのボタンによって行われます。3つの単4電池がキッチンスケールに取り付けられていることを確認してください。

 

二つの機能

電源をオンにすると、ディスプレイに”0g”と表示されます。これは正常な動作であり、UNITボタンを押すと、重量単位(g/ml)を選択できます。ZEROボタンを使用すると、食べ物を入れる前に、天面に置かれた容器の重量を差し引くことができます。健康管理において食品の重量を正確に知ることはとても大事なことです。

1) キッチンスケールに容器を載せる。

2) ZEROボタンを押すと、ディスプレイの重量が自動的にゼロに再校正されます。

3) 食品の計量が終わったら、キッチンスケールから容器とその中身を取り出します。ディスプレイにはゼロ以下(マイナス)の重量が表示されます。

4) ZEROを押すと、キッチンスケールがゼロにリセットされます。 

 

 

専用アプリ「Renpho Health

Google PlayまたはApple Storeで「Renpho Health」を検索し、アプリをダウンロード/インストールします。 

1)モバイルデバイスでBluetoothを有効にし、携帯とキッチンスケールのペアリングを開始します。

2) Renpho Healthアプリを開き、アカウントを登録/ログインします。

3) ホームページの右上にある+ボタンをタップし、次の画面で栄養スケールをタップします。しばらく待つと下の方に製品名が表示されますので、そちらをタップすることでペアリングが完了されます。

 

それでは食べ物を測りましょう!

すべての設定が完了したら、まずはキッチンスケールに容器を乗せて袋引き(ディスプレイをゼロに)します。そしてパンやシリアルなど、食べたいものを容器に入れると、アプリで食べ物の重さを表示します。測定する際容器に乗せる食材は1度に1種類をオススメします。”スケールには何が載っていますか”をタップすると食品の検索画面となり、計測した食材を探してタップし、右上のチェックボタンをタップすると、その食材のデータが自動的に記録されます。最後に”プレートに追加”をタップすることでプレートに測定した食材保存され、次の食材追加ができ、各食事(朝/昼/夜)の総合データを確認することができます。

※Renpho Healthは、文部科学省が製作している”日本食品標準成分表”をもとに食物を計測しております。

 

 

 

朝食、昼食、夕食?

材料の読み取り値を取得したら、[プレートに追加] をタップできます。 そこから、食事の種類ごとに項目をマークできます。(朝/昼/夜ごはん) 食材をさらに追加して測定したい場合は、RENPHOスマートキッチンスケールでバナナやシリアルなどの食品を載せます。

食事の種類を確認したら「確認」をタップすると、食べた記録が食事日記(プレート)に転送されます。ここには、朝食、昼食などに食べた食事の記録が表示されます。

 

 

あなたの食事記録

「栄養レポート」をタップすると、RENPHO スマートキッチンスケールで測定した量と、これまでに摂取した量の詳細なデータが表示されます。 一方、「記録の編集」では、記録した食品を削除できます。

最後はこの健康管理のプロセスで最も重要な部分、あなたの情報です。「設定」をタップすると、身長、体重、年齢、運動量などの重要なデータを入力できます。

「目標を設定」をタップすると、運動量に基づいて希望の体重目標を設定できます。ここではリマインダーを設定したり、重量単位をカスタマイズしたりすることもできます。

食事を正確に測定できることで、簡単に各食事を計画する準備が整いました。苦労した成果をお楽しみください。

 

おまけ機能-コーヒーメーカー

測定画面の右側にあるコーヒーカップをクリックするとコーヒーメーカーが表示され、コーヒー豆の重量に基づいて豆と水の最適な比率を見つけることができます。コーヒーが浸された時間を思い出させるためのシンプルなタイマーも使用できます。